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こけこっこ

Author:こけこっこ
日本酒好きの自称2級スキーヤー
ウエア:SOS、ユニクロ
手袋:ピークパフォーマンス
   ヘストラ
ヘルメット:FreeRide
板:ハート、K2
ビンディング:ルック、サロモン
ブーツ;ゲン
ポール:シナノ
ゴーグル:ボレー、スワンズ

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今日のつまみは何? 2軒目
日々旨いつまみが無いとね
例年の新潟
例年通り年末の新潟行き。

例によって楽しみはこれと寒ブリ。
201229かんすが
今年の菅名岳ひやおろしは例年以上に旨味有り!お奨め。
寒梅はお約束ですが、毎年夏より冬の方が旨く感じる。

で、毎年帰って来る途中スキーをするのだが、もちろん
一番のお気に入り「須原スキー場」
201229suhara.jpg
残念ですが営業していません。先日の突風で山頂付近の雪が飛ばされてしまったそうです。
かれこれ10年ほど来ていますがこんなこと初めてです。そんなこんなで他のスキー場を横目に
チンタラ帰路につきます。

ここは5年ほど前?に閉鎖した「アクシオムスキー場」
201229akusiomu.jpg
滑らなかったけど営業している時に行ったことあります。
ヤバイ大きさのクオーターパイプがありました。

こちらは薬師スキー場
201229yunotani.jpg
バブル期のカラフルなウェアやデモパンを見ることが出来る本当にローカルなスキー場。
見えるところ全て滑れますが、ここめちゃくちゃリフトが高い!
シングルリフト一本しかなくて1日券が3000円もします。平日でも2000円。
須原なんかあれだけ充実して3500円です。平日は2000ですぞ。

17号の向こう側には「小出スキー場」が有ります。どちらか言えばこちらの方が楽しいです。
リフト券(半日券)が激安だった覚えがあります。

そうこうしているうちに「浦佐スキー場」「八海山麓スキー場」が見えてきます。
浦佐に行く事は無いです。なぜなら私の滑りでは怒られそうです(笑)
「八海山麓スキー場」は結構楽しめますよ。ここは夏になるとMTBにコースを
開放します。どちらか言えばMTBコースを走ってみたいですな。

もう少しいくと「五日町スキー場」です。
201229itukamati.jpg
よく見るとラインが一本出来ています。ここはローカルの方々がしっかりした管理を
行ってくれています。モーグルのコソ練にはもってこいのスキー場です。
私もコブのコツをここでつかめました。←まぁそれだけ滑りやすいコブと言うことです。
ローカルの方々に感謝!
ちなみに左側の影の部分は本当に向こうが見えなくなるくらい、かなり落ち込みます
ので上からトップスピードで突っ込むと腰が引けますがマジで飛びます。

五日町を過ぎるとメジャーなスキー場が続きますが私はあまり行かないです。

そんでお約束の晩酌は
201229sake.jpg
手堅く緑川の普通酒。淡麗ですがやや呑みづらいな。

つまみは新潟の豆腐と山海漬とお約束のこれ
201229aburage.jpg

さてまた明々後日は新潟だ。





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軽量化
いい加減、身体が重くなったので10月半ばから軽量化を図っています。
来月はスキーも有りますから重いとケガの元なもんで。

私の場合、酒を減らすわけではないのですが・・・・・・・
ある日の食事↓

しょくじ

概ねこんな感じなんです。兎に角摂取カロリーをおさえるようにします。
思想的な事はまったくありませんが菜食主義者のようになり肉はあまり
食べませんが魚は少量食べます。たんぱく質が足りないので、良し悪し
は分かりませんが豆腐を食べて補っています。

おかげで6kg減りました。肩の辺りが軽く感じます。

こんなことをしているので外の食事はかなり脂っこく、しょっぱく感じるようになります。





収穫
本日の収穫
retasu.jpg      retasu2.jpg

贅沢にプランターに一株だけでしたのでかなり立派に育ちました。
色合いもなかなかよろしいです。

こちらは込み合っていますのでそれなりですな。
retasu (1)
これでも間引きしたので成長が早くなっています。

千葉の酒
佐原の「東薫」です。

201207さけ

左がどぶろく、右が大吟醸。※もちろん味見は大吟から。

大吟醸は香り、喉越し良く残り香に米の印象有り。総合的には淡麗でしょうか。
乾杯用の一杯ですな。2杯目は呑み飽きします。

どぶろくは火入れしていないので生きています。
そんなわけでこの手のものは急激に開けると
噴出す恐れがあります。

201207さけ (1)
こんな感じです。呑んでみると甘酸っぱい甘酒と言った感じ。
もちろん発酵もしていますから口の中でピチピチはじけます。
私の好きな部類の為半分以上呑んでしまった。

某所の密造マッコリ的な感じです。

黄金の猿
会社近くで「劇団桟敷童子」公演
「黄金の猿」
をみてきた。
201206.jpg
演出的に仕事に関係する部分がありどんな物かと
見に行ったのだが・・・・・何が良かったって

劇団とお客の距離が本当に近い

チケットの販売からお客の誘導まで劇団の方々が一体となり行っている。
んでもって終演してさて帰ろうかと振り返ると今まで演じていた方々が誘導、見送りをしている
まったく慣れてない私はあまりの距離の近さに恥ずかしいと言うか照れを感じる。

門仲で一杯呑んだと思えば・・・と言うよりそれより安くこれだけの事が提供される喜び。
そんなこんなですっかり引き込まれてしまい少々はまりそうな予感。